う~~~暑いなー!!!
とうとう昨日梅雨明けして、本格的に夏がキター!
シゴトのほうはぼちぼちでんな。
で、婚活のほうはまちまちだなー。
今日は休みだからゆっくりして、夜は同じ婚活仲間と飲みにいくかな。
この婚活仲間は同じ高校をでてるからだいたいオレと条件は同じ。
せっかくだから婚活ネタを調べてみたら・・・
でたよ~オンナたちの結婚の条件。
学歴が必要なのかよ~~~
結婚の条件に学歴をあげた女性は4%程ですが、結婚相手に希望する学歴を聞くと
約40%の女性が「大学・大学院卒」と答えているそうです。
学歴以外の特徴とは「能力」や「収入」などです。
特に優れた能力は学歴の存在を薄くします。
男性も女性も何か1つ特技を持ち、お互い助け合えば、学歴など必要なく、幸せになれます。
不器用な女性が手先の器用な男性と結婚すれば、女性を男性の能力でカバーしてくれます。
男性の学歴が大学卒以上を希望している女性には、大学・大学院卒の女性が多いようです。
結婚相手に望む能力は、男性に大学卒の学歴を希望する女性と男性の学歴にこだわらない女性では違いがあります。
男性に大学卒の学歴を希望する女性は、「語学」や「知識の豊富さ」など知的能力を望み、
男性の学歴にこだわらない女性は「趣味」や「家庭内物の修理」など技能性能力を望む傾向があります。
ターゲットの女性が、男性に学歴を必要としているのか悩んでいるよりは、能力や人柄を磨くことが大切です。
能力と人柄が重要なんだな~
オレ、実は臆病なのかもしれない・・・
いまだに婚活とはいえ何も行動してないし・・・。
面白ネタがあったのでこれを糧にして行動を起こしてみるか・・・
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今、世の中「婚活」ブームみたいですね♪
僕も実際出会いがなく、次いつ恋愛ができるのか不安になってる1人です。。
テレビで言っていたのですが、男性はお見合いパーティーで知り合ってメルアド交換しても、
なかなかデートに誘うことができない。。
女性はアプローチを待ってるだけで、なかなか先に進めない。。
と、言っていましたが、実際はどうなんでしょうか??
歩いている人を見た時に「僕は彼女いません」「私は彼氏がいません」と背中に張り紙でも
してくれてたら、声かけるなりして出会いはもっと増えると思うのですが。。(笑)
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心配することはありません。
努力を続ければいつかは出会いがあります。
いろいろのところに顔をだして網を張っておくことです。
結婚紹介センターにもたくさん登録してみてください。
お金をケチらないこと。
一生ごとですから仕事なんかよりもある意味では重要です。
あなたの相手はすでに決まっているのです。
赤い糸というのがありますね。
まだ若いからがんばって婚活をすることです。
そのうちぴったりのあいてとめぐり合うでしょう。
わたしも結婚までこぎつけるのに5年かかりました。
それくらい大変なことです。
決まるときはすぐに決まるものです。
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ハハハ、5年は嫌だな~
妹のエリコが結婚式を挙げた。
おめでとう
エリコが高卒で美容学校に通い、表参道のサロンで仕事をしている。
前に務めていたサロンで出会ったのが夫・カズマくんだ。
彼は今日からオレの義弟。
エリコは昔からジューンブライドに憧れていて、夢がかなったから本当に幸せそうだ。
結婚は当人二人だけじゃなく、家族や親戚を含めてみんなが認め合い受け入れるものだ。
エリコの父親代わりで、カズマくんと会ったが、やはりお互いがデザイン好きだから
自然と仕事に話に流れてしまい、結婚どころじゃなかったな(笑)
カズマくんは学歴からすると専門学校をでたので、専門卒だな。
美容のプロになるわけで、将来はエリコとお店を開きたい、と意気込んでいる。
頼もしいふたりなんだ、兄としては本当にうれしい。
エリコの友人と話したとき、思い切って言ってみた、マニュアルとおりに。
「オレ、婚活中なんだよ。」って。
「え~私もです!」「あら、私も!!」
案外こっちが砕けて話してみると、彼女たちも気軽に話してくれる。
最近そういうことしてなかったから、気恥ずかしいかったけど。
「エリちゃんのお兄様ってお見合いパーティーとかなら絶対にイチオシだね」
「うん、わたしもそう思う!!きっとダントツですよ~」
「行ったことあるの?」
「ありますよ~、婚活中なら当然ですよ!(笑)」
「そうなんだ・・・」
「行ったことないんですか?お見合いパーティー」
「うん、ないよ」
「一度入ってみたら?面白いですよ~~~」
こんなことになるなんて、ちと、恥ずかしいが
結婚の前に恋愛をしなきゃならないし、恋愛するには恋人募集しなきゃならないし・・・
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男のネオ婚活スタイル――それはまず形から入る。
今どきのおしゃれな洋服に身を包み、さわかににこやかに「婚活中です!」と名乗ればいい。
髪型や帽子もイマドキにすればいい。とにかく佇まいをStylishにする。男を磨くのだ。
男だって第一印象は大切だ。外見を整えれば、女性たちも痛い目で見ることはないし、
「この人はきっとモテてきたんだろうな。いま独身なのは単にタイミングがなかったんだろうな」
「たくさん恋愛をしてきたんだけど、そろそろ落ち着きたいんだろうな」
という好意的な解釈を絶対にしてくれる。(初対面の瞬間はとくに)
たとえば、合コンの場ではこういう感じだ。
男「○○です。よろしく!」
女「○○です。どうも~」
男「今日は楽しみして来たんですよ~! 気の合う友達できたらいいなって。あと、僕、いま婚活中なんで(笑)」
女「ほんとに~? あたしも~~(笑)」
あまり深く考えずに、挨拶のように自己紹介がてら「婚活してます!」と連発していくことで、
自分の気持ちも上がっていくし、本当に結婚を考えている女性からは
「遊びではなく、結婚に前向きな人だ」と分かってもらえる。
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たしかに、そうだ!爽やかにがんばろう!
お見合いパーティーに誘われたけど、どうしようか・・・
GWの終わり、普通のモードにはいろう、どんなモード?
それは婚活モード。
たくさんの出逢いをして、恋愛して・・・ゆくゆくは結婚だ!!
カッコつけずに本音で付き合える彼女を探してみたい。
あの薪ストーブ夫婦みたいに。
いわゆる理想の恋人探しだね!
こころにゆとりがもてたのは、ネットで見た掲示板。
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私も、学歴なんて関係無いと思う方です。
逆に、学歴で結婚相手を判断する方が理解できないです。
でも、私の友人の場合は、学歴が重視です。
本人よりも、その子の両親と親戚一同さまさまがその考えのようで、
本人も「やっぱり親が言うように、学歴も仕事もある程度いいものをもった人がいい。
そうでないと、親にも親戚にも迷惑がかかる。」という感じです。
それが理由で、すごく好きだと言っていた彼とも別れてしまいました。
「学歴が無いなら、どうせこのまま付き合ってても結婚出来ないし、仕事も公務員とかじゃないと困るし。」と。
その彼と別れて3日後には、学歴&仕事の内容ともに
世間一般で「良い」とされてる人とお見合いをしたみたいです。
付き合うのは辞めたみたいですけどね…。
ちなみにうちの旦那は高卒で、仕事も製造業でいつ無くなるか分からない…といった感じですが
仕事はまじめにしてくれるし、ちゃんと家族を養ってくれているし、全く問題ないです。
学歴や仕事で判断しても、その人自身に魅力とか、尊敬できる部分とかが無いと、
経済力だけでも結婚生活は無理だと思います。
聞いてしまった、元カノ結婚するんだと。
学歴がある公務員。霞ヶ関に勤務だって。
ってことは、学歴があって、キャリア組のやつと結婚かよ~。
本当は連絡を取って会いたい、でも許せないところもある。
複雑だ。
元カノはどうやらオレと連絡を取りたかったらしい、
誤りたいって。
いまさら何を誤るんだよっ!
オレに学歴がないからいけないんだろっ!
結婚と学歴は関係ない、なんて絶対うそだ!!
どこにもぶつけることができないオレの学歴、
どうしようもない、オレの学歴。
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いったい「許せる学歴」とは何なのでしょうか?
なぜ学歴で「許す・許さない」を判断されなければならないのでしょうか?
また彼女たちが求める年俸もやや高望みすぎるようです。
その一方、彼女たちの間では「ここ数年、働く女性の間では「専業主婦願望」が高まっている」とのことですから、
妙な理不尽を感じる男性は私だけではないのではないでしょうか。
男性たちの間でも「学歴と結婚」の問題はコンプレックスになっているようです。
生涯をともにする伴侶を選ぶわけですから、将来性を考えるのは個人の自由であると思います。
あまりに意識の差が現実とずれすぎると、未婚や少子化を招く結果になるのではないでしょうか。
われわれ男性は、このような女性の「理想」に従順であるべきなのでしょうか?
みなさんは永遠のパートナーに対して、どこまで求めていいと思われますか?
横浜の結婚相談所に行こうかな
仕事柄、気になる家具や素材があると、自分の目で確認したくて日本全国廻ったりする。
予算内でね(笑)
愛知県の岡崎というところに薪ストーブを作っている、いわゆる鍛冶屋さん
あまり知られていないがハンドメイドはいいもんだ。
ちょうどイタリアンレストランから要望があったからね。
行ってみると若くて気さくな若いご夫婦が出迎えてくれた。
商談のあと、奥さんの手料理でいただいてしまった。
薪ストーブで煮込んだとっておきのシチューと焼きたてのパン。
あー結婚っていいなー。
結婚したいなー。
結婚して3年のご夫婦との話、
奥様「私たちね、名古屋の結婚相談所で知り合ったのよ(笑)」
オレ「え、結婚相談所ですか??」
奥様「そう、私は家庭の事情で学歴がないけど、自分の趣味とかをプロフィールに書いて・・・」
旦那さん「そうなんですよ、笑っちゃうでしょ(笑)。ボク失恋したばかりで親のススメでっていうか
親がお金出してくれたから、結婚相談所に行けたんだけどね・・・」
オレ「お若いのに珍しいですね」
奥様「そうかもしれません、だって私と同じくらいの人あまり登録していなかったから」
旦那さん「そうだね、ボクの年ならなおさらだよね、だからこそ出会えたのかも(笑)」
奥様「趣味が似通っていたし、同年代だし、学歴も関係ないって」
オレ「いいですねー、そんな出逢い、運命じゃないですか!」
本当に結婚したくなった。
若い女性なら学歴は関係ないのかな~??
婚活でもはじめようか・・・
電車の中、一輪の花を持った女子高生が楽しそうにさわいでる。
「で、で、2次会に何着ていく??」
この子達は今高校の卒業式だったんだな
黒くて長い髪+白いシャツ+日焼けした肌
いやぁ~オレは惚れちゃうんだった、
高校生の頃。当時好きだった同級生のKちゃんがこんな感じだった。
高校の入学式でたまたま廊下ですれ違った時に
「かわいい!」って思わず心のなかで叫んだ。
隣のクラスで、・高校がある街の隣の町に住んでて、通学はチャリで通学、
軟式テニス部に所属、付き合っるオトコはいないっぽい
・・・などなどあらゆる情報を調べたのだった。
とはいえ、こんなことしても結局接点もないんで、友達になるキッカケもないまま俺の片思いは続いた
高校3年でやっと念願かなって同じクラスに!
友達になれるかも・・・って思ったけどコレがなかなか・・・。
とりあえずKちゃんと仲の良いMって奴とは仲良くなって、その流れでちょっとだけ喋ったくらい。
逆にMの方はやたらオレに色々世話やいてくれて(宿題見せてくれたりとか(笑))。
Mは推薦で大学決まってて、Kちゃんも就職決まってたみたい。
結局オレはオヤジが死んでしまったから家業を継ぐことに。
卒業式の日。
Mが「卒業してもみんなで会おうよ」って言ってきた。
そして・・・好きだったKちゃんとは、結局ろくに話さずに終わった。
もっと仲良くなっときゃ良かったなぁ。
噂で結婚相談の見合いでKちゃんは20歳で結婚したんだって・・・
今回のクライアントはネイルサロンの経営者、30代女性です。
彼女は日本のナイルサロンが確立される前はNYで修行をしていた異色女性です。
なので、デザイン設計でもわりと奇抜な感じのなかでも
プライベートゾーンはナチュラルに落ち着いた感じとご要望。
こういうクライアントは実に発想がユニークで、話しているうちにこっちのプライベートも
あからさまにしなくてはならない場合がある。
「で、タカハシさんは結婚してるの?」
「いえ、まだです」
「そーなんだ、わたしはね~子供が7歳なのよ」
「えっ?!独身に見えました!」
「ハハハ、でしょ。よく言われるもん。ダンナさまは保険会社勤務なんだー。」
「日本の方ですか?」
「ううん、イタリア系アメリカ人。でもね、日本が大好きなのよ」
「だから、帰国されて日本にお住まいなんですね~」
「そうなの。あっ、そうだ、明日、異業種交流会あるけど、来る?デザイナーとして」
「異業種交流会?ですか?」
「そう、日本人ばかりじゃないけどね・・・英語、話せる?」
「日本語だけです・・・・」
「そっか・・・どっちでもいいけど、行くなら後で電話してね。」
せっかくいろんな世界の人と出会うチャンスだったのに、英語が話せないとダメか。
またまた、くやしいじゃないかっ!!!
英語とかは学歴じゃないが、差別された感じだ、凹む。
結婚も学歴で差別されたのに・・・
オレは気にせず、一生懸命仕事に打ち込むことした。
結婚も学歴も気にしない!!!
あれから前向きに考えようとしてるけど、凹む。
今のオレは自営業で、オヤジが亡くなってからは仕事を引き継いでここまでやってきた。
店舗デザインと工事を請け負ってる。
建設業は今、めちゃくちゃキツイが、オレのデザインのお店はつぶれていない。
レストランではフランチャイズ化の話もあがってるし、
ここまで出来たのは長谷川センパイ(仮称)のお陰だ。
大学をでていなくても、現場でなんとかやってきてるし、
奇抜なデザイン力では30代以上のデザイナーには負けてないと思う。
こんなに仕事が順調なのに、なんで学歴で堕ちなきゃなんないんだ!
ふざけるな!!
いや、オレがオンナの見る目がなかったからいけないんだ。。。
結婚の話はなかった、だからいいじゃないか、失恋くらい。
しかし、くやしい・・・
厨房のメーカー営業、家具仕入れの営業、ガス工事の営業・・・
みんな大卒らしい。有名大学ではないにしろ、大学受験して、卒業して就職して・・・
学歴で負けてるのか、オレは。
そう考えたらイヤになってきた、どうも学歴コンプレックスだ。
オレの仕事と才能を理解してくれる人が結婚相手なんだろう。
そういう子、いるのかな~
元カノを忘れるには新しい恋でもしないと無理だと思う。
彼女に対する未練と世の中にはびこる学歴社会を。
こんな嫌な社会でもわかったこともある。
いい大学出てても、バッカじゃないの! って人にいっぱい会った。
だから逆学歴偏見(笑)。
どうだ!!
オレはまけない!!


